投資家情報

株主・投資家の皆様へ

私たちは「豊かな社会の発展に貢献すること」を使命とし、さまざまな企業活動に取り組んでおります。 創業以来、基幹事業としてエンプラ事業の高精度化・高機能化を進め、更に、時代の変遷とともに、メカトロニクス領域からデジタル領域へと要素技術開発を展開し、オプト・半導体・液晶関連と事業領域の拡大を図ってまいりました。 今後も世界のあらゆる産業分野に活動の場を広げていきたいと考えております。 世界は真のグローバル化が深まり、かつてないスピードで全体最適を目指して変化しております。

代表取締役社長 横田大輔

そのような中で、私たちは創造的な目標を掲げ、情熱を持って技術革新を行い、高精度・高機能部品を追及することによって、お客様に感謝される製品とサービスをスピーディに提供する、信頼に応えられる企業を目指し、 社員一同が高い志と強い一体感を持って、皆様からのご信頼とご期待にお応えしてまいります。 株主の皆様には、今後ともより一層のご支援とご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

IRカレンダー

第1四半期決算発表:2018年7月20日
沈黙期間:2018年6月1日~2018年7月20日 IRカレンダー

エンプラス ディスクロージャーポリシー

1.情報開示の基準
株式会社エンプラスは、株主・投資家の皆様をはじめとするステークホルダーに当社に対する理解を深めて頂くため、法令ならびに東京証券取引所が定める適時開示規則及び、当社が独自に定める社内基準を遵守して、全てのステークホルダーにとって重要と判断される情報については、適時・適切な開示を行います。
2.情報開示の方法
適時開示規則に該当する適時開示情報は、東京証券取引所が提供するTDnetシステムを通じて開示します。また、適時開示規則に該当しない情報を開示する場合にも、適時開示の原則を踏まえて適切な方法によりできるだけ正確かつ公平に当該情報が投資家の皆様に伝達されるよう配慮しております。
3.沈黙期間
当社は、決算発表直前に公平性の確保と情報漏洩防止のため、沈黙期間を設けております。当該期間中、決算に関する一切のコメントやご質問への回答を控えさせて頂いております。但し、当該期間中に適時開示規則に該当する重要事実が明らかになった場合、適宜、情報開示を行うことといたします。
4.業績予想について
業績見通し並びに将来予測は、現時点で入手可能な情報に基づき当社が判断した見通しであり、潜在的なリスクや不確実性が含まれています。そのため、さまざまな要因の変化により、実際の業績は大きく異なる結果となる可能性があることをご承知おき願います。